葵もみじ
徳川宗家十九代 徳川家広氏プロデュース
葵もみじ
徳川家康公没後四百年を記念して誕生。 江戸城にあった紅葉山東照宮にちなんだ、 白あん勝栗入りのもみじ饅頭です。
徳川と紅葉のつながり。 江戸城(現皇居)内には紅葉山と呼ばれる丘があり、 そこには家康公を祀る東照宮が鎮座していました。 歴代の将軍は毎年、家康公の命日である四月十七日に 紅葉山東照宮を参拝する事を習わしとしていました。 「葵もみじ」は、徳川家康公没後四百年を記念して誕生しました。 長年の乱世を終わらせ、太平の世の礎を築いた 家康公の平和への思いが、葵の紋に込められています。
徳川宗家 十九代  徳川家広
〔化粧箱入り〕
6 個入
賞味期限:製造から14 日間