沿革

昭和26年10月広島市松原町にて創業 創業者 大谷照三
昭和28年12月有限会社にしき堂として発足
銘菓「もみじ饅頭」製造開始
昭和35年11月広島市三川町に本社工場建築移転
昭和40年12月広島駅ビル店(現広島駅ビルアッセ店)開店
昭和43年5月本社工場現在地(広島市東区光町)に移転
昭和46年10月銘菓「新・平家物語」新発売
昭和49年10月広島センター街店開店
昭和50年2月福山駅サントーク店(現福山駅さんすて)開店
昭和50年3月広島駅新幹線名店街店開店
昭和55年もみじ饅頭ブーム(B&B)
昭和56年6月にしき堂海田工場新築
昭和57年10月株式会社にしき堂に組織変更
昭和60年3月新社屋(光町本店・本社工場)完成
銘菓「クリームモミジ」新発売
昭和61年10月にしき堂本社ビル広島市優秀建築物に選定
昭和62年2月にしき堂福山工場 福山市南本庄に完成
株式会社にしき堂福山発足
昭和63年3月もみじ饅頭詰合せ「錦もみじ」新発売
平成 2年9月祇園新道中筋店開店
平成 3年3月広島バスセンター店開店
平成 4年11月代表取締役大谷照三 黄綬褒章の栄に浴す
平成 5年10月広島空港店開店
平成 7年12月銘菓「やき餅咲ちゃん」新発売
平成13年8月創業者大谷照三が代表取締役会長に就任
大谷博国が代表取締役社長に就任
平成15年2月銘菓「メープルチョコレート」新発売
平成15年10月平和大通り田中町店開店
平成16年3月福山南蔵王店開店
平成17年11月本社工場など9施設が、「広島県食品自主衛生管理認証」を取得
平成18年12月田中町店が広島市「いい店ひろしま」に選定される
平成19年7月銘菓「瀬戸内三昧(煎餅三昧)」新発売
平成19年11月代表取締役社長大谷博国が、食品衛生功労者として、厚生労働大臣賞を受賞
平成20年3月銘菓「もみじ饅頭」が広島市「ザ・広島ブランド」に認定される
平成20年4月銘菓「瀬戸内三昧(煎餅三昧)」が、第25回全国菓子大博覧会・姫路において、 「橘花栄光賞」を受賞
平成20年11月代表取締役会長大谷照三が、食品衛生の功績により「旭日小綬章」を叙勲される
平成20年12月銘菓「でびら煎餅」が、日本醤油協会から、「醤油名匠」に認定される
平成21年2月銘菓「広島カープ 野球カステラ」新発売
平成21年3月ひろしま新銘菓「生もみじ」新発売
平成22年2月銘菓「生もみじ」が、全国商店街振興組合連合会理事長賞を受賞
平成22年3月広島大学地域連携銘菓「せとこまち」新発売
平成23年1月光町本店が広島市「いい店ひろしま」に選定される
平成23年9月アンデルセン連携銘菓「あたらしもみじ」新発売
平成25年3月藤子・F・不二雄プロ連携銘菓ドラえもん「どこでもみじ」新発売
平成25年4月第26回全国菓子大博覧会・広島が開催され「お菓子の工場」出展
銘菓「生もみじ」が、全国菓子大博覧会・広島において「橘花栄光賞」を受賞
銘菓「広島レモン姫」新発売
平成26年4月七大アレルゲン対応銘菓「すこやかもみじ」新発売
平成28年4月徳川宗家十九代徳川家広氏プロデュース「葵もみじ」新発売
平成29年4月「酒香もみじ」新発売